TOYOTA 150 prado

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【150プラド】BFGoodrich KO2 の空気圧沼へようこそ。

BFGoodrich KO2のATタイヤには適正空気圧があるのをご存知でしょうか?確か150プラドの純正空気圧は220kPaだと思いますが、BFGoodrich KO2はなんと330kPa!数字の変化からも、かなり空気を入れていることは容易に想像できると思います
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【150プラド】BFGoodrichの空気圧を上げました。

以前、【150プラド】BFGoodrichのハンドル微振動問題を解決する!【ATタイヤ】で書いたとおり、私の150プラドはBFGoodrichによるハンドル微振動を解決するため、タイヤローテーションと同時に空気圧を少し下げてあります。今回はそれによって気になる部分が出てきたので、空気圧をもう一度高めようという作戦です。
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【150プラド】BFGoodrichのハンドル微振動問題を解決する!【ATタイヤ】

BFGoodrichのATタイヤに交換してから80キロや100キロ程度の速度でハンドルに微振動が出るようになりました。特に車が揺さぶられるなどの影響があるわけではなく、単にハンドルが小刻みに震えるだけなので、走行自体に大きな影響はありません。しかし、高速道路で常用する速度域で常に微振動を意識してハンドルを握りしめるのは、正直言って疲れますよね。それが事故を誘発する要因にもなりかねないので、今回は対策をしてもらうことにしました。
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【150プラド】スペアタイヤを外して軽量化を図りました。

私の150プラドはBFGoodrichのATタイヤに交換したことにより、スペアタイヤが使えなくなってしまっています。そのため、そのスペアタイヤを外して軽量化を図り、走行性能や燃費の向上を図ろうと思います。
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ディーゼルエンジンのアドブルーって?

私が乗っている150プラドはクリーンディーゼルといって環境にも配慮したディーゼルエンジンが搭載されています。昔のディーゼルを知っている方なら黒煙をもくもく吐き出しながら走っているイメージがあるかと思いますが、そうならないように今のディーゼルには様々な装置が付いており、その中の一つにアドブルーといわれるものを使用する装置があるのです。今回、アドブルーの交換表示が出ましたので少しこういった装置についてお話しておきたいと思います。
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【150プラド】アドブルーの交換方法【クリーンディーゼル】

150プラドに搭載されているクリーンディーゼルエンジンには、環境に悪影響を及ぼす窒素酸化物を分解してクリーンにするための装置が搭載されています。そして、その装置で使用するのがアドブルーという尿素水で、約15000キロほど走行するとモニターに警告が表示され2000キロ以内に補充する必要があります。今回、私の乗る150プラドにも同様の表示がされましたので、交換していきたいと思います。
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【150プラド】初めてのバッテリー交換

前回のコンパクトカーに続いて150プラドのバッテリーも交換していきます。12月の車検でバッテリーの弱りを指摘されたため購入してあったのですが、繁忙期と重なったので1月中旬にまで交換が遅れてしまいました。5年使ったバッテリーですが、個人的には後少し使えたのではないかと思います。ただ、出先でかからなくなるのが一番困るので予防整備として今回は交換していきます。
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【150プラド】冬には「IDOL UP」スイッチを活用しよう!

寒くなるとぜひ使ってほしいボタンが150プラドのディーゼルには付いています。それが今回紹介する「IDOL UP」ボタン。ハンドルの右側にあるスイッチ群の中の一つで、もしかすると手放すまで一度も使わない方もいるのではと思われるスイッチですが、実は車内環境を快適にしてくれるスイッチなので説明したいと思います。(実は私も視聴者さんに教えてもらうまで知りませんでした汗)
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